お米は笑顔の秘訣
真心込めて作りました

食卓の中心にある ごはん

毎日の食事に欠かせない「お米」元気の源になっているごはん、このお米は作る人の想いが込められています。
食べてくれる方々が笑顔になれるようなお米を作っています。

まず、稲作りをします。
育苗箱で稲をそだて、良質な稚苗をつくります。
そのあと、苗を田んぼに植え付けてお米が実ったら収穫します。

これだけの流れなの?と思われたかもしれません、しかし、稲作りだけでも多くの工程があり元気に育つように水分管理を十分にし種の消毒など毎日の状況で育ててきます。

子育てと同じ様に愛情をこめて育てています。


もちもちお米を炊く裏技
いろんな食感に調整できる簡単な炊き方を紹介

日本のご飯はもちもちが特徴です。
もちもちでおいしいお米を炊くには、普通の炊飯器ではだめだと思っていないでしょうか?
しかしい、いつも使用している炊飯器を使いひと手間加えるだけで簡単にもちもちのご飯に炊き上げられます。
これからもちもち食感に炊く裏技を紹介していきたいと思います。

氷や冷水で炊く

一番簡単に炊く裏技は、氷や冷水を使って炊く方法です。
お米を研いだ後に1合あたりの氷を入れることで、甘みやもちもち感があるお米になります。
冷水で炊く方法は、お米を研いだ後、目盛りに合わせて馬頭を入れ冷蔵庫で2時間ほど冷やして炊くだけでもちもちのお米に仕上がります。

お米を炊くちょい足し裏技

その方法は、もち米を加えるということです。
もち米を1割ほど加えて一緒に炊き、そしたら、ご飯に粘りが出てうま味が増します。
さらに、もち米を足したことで栄養がさらに補えます。

もちもちに炊く品種

冷めてもおいしく食べれる低アミロース米について紹介していきます。
お米の粘りはデンプンの量で変わってきて、うるち米をお米に混ぜて炊くともちもと食感に炊き上げられます。

まとめ

結論から言うと、土鍋や高級炊飯器は必要はなく、ひと手間加えるだけで簡単にもちもちで甘く炊き上げることが出来ます。
この裏技を使い試してみたはいかがでしょうか。

お米を販売するに当たって疑問に思うこと

今まで作ったお米を卸業者さんにおろしていました。
農家が直接販売しなくても売り先には困らなく経営自体は安定することが出来ていました。
しかし、自分たちで作ったお米が、他のお米と混ぜられて販売されていることに納得だ出来なくて、もやもやした気持ちで卸業者さんにおろしていたのも事実です。
そこで、直接販売に切り替える決心を決めました。
栽培から梱包。発送まで家族で行くことでお客様に安心して購入していただき、おいしくお米を食べて頂きたいと思っています。

お米は笑顔の秘訣
真心込めて作りました

食卓の中心にある ごはん

毎日の食事に欠かせない「お米」元気の源になっているごはん、このお米は作る人の想いが込められています。
食べてくれる方々が笑顔になれるようなお米を作っています。

まず、稲作りをします。
育苗箱で稲をそだて、良質な稚苗をつくります。
そのあと、苗を田んぼに植え付けてお米が実ったら収穫します。

これだけの流れなの?と思われたかもしれません、しかし、稲作りだけでも多くの工程があり元気に育つように水分管理を十分にし種の消毒など毎日の状況で育ててきます。

子育てと同じ様に愛情をこめて育てています。


もちもちお米を炊く裏技
いろんな食感に調整できる簡単な炊き方を紹介

日本のご飯はもちもちが特徴です。
もちもちでおいしいお米を炊くには、普通の炊飯器ではだめだと思っていないでしょうか?
しかしい、いつも使用している炊飯器を使いひと手間加えるだけで簡単にもちもちのご飯に炊き上げられます。
これからもちもち食感に炊く裏技を紹介していきたいと思います。

氷や冷水で炊く

一番簡単に炊く裏技は、氷や冷水を使って炊く方法です。
お米を研いだ後に1合あたりの氷を入れることで、甘みやもちもち感があるお米になります。
冷水で炊く方法は、お米を研いだ後、目盛りに合わせて馬頭を入れ冷蔵庫で2時間ほど冷やして炊くだけでもちもちのお米に仕上がります。

お米を炊くちょい足し裏技

その方法は、もち米を加えるということです。
もち米を1割ほど加えて一緒に炊き、そしたら、ご飯に粘りが出てうま味が増します。
さらに、もち米を足したことで栄養がさらに補えます。

もちもちに炊く品種

冷めてもおいしく食べれる低アミロース米について紹介していきます。
お米の粘りはデンプンの量で変わってきて、うるち米をお米に混ぜて炊くともちもと食感に炊き上げられます。

まとめ

結論から言うと、土鍋や高級炊飯器は必要はなく、ひと手間加えるだけで簡単にもちもちで甘く炊き上げることが出来ます。
この裏技を使い試してみたはいかがでしょうか。

お米を販売するに当たって疑問に思うこと

今まで作ったお米を卸業者さんにおろしていました。
農家が直接販売しなくても売り先には困らなく経営自体は安定することが出来ていました。
しかし、自分たちで作ったお米が、他のお米と混ぜられて販売されていることに納得だ出来なくて、もやもやした気持ちで卸業者さんにおろしていたのも事実です。
そこで、直接販売に切り替える決心を決めました。
栽培から梱包。発送まで家族で行くことでお客様に安心して購入していただき、おいしくお米を食べて頂きたいと思っています。